容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。
  最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  

カメラ1本輸入転売 3000円オフ

  1. 2011/07/26(火) 14:39:52|
  2. カメラ1本輸入転売|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)
カメラ1本輸入転売

カメラ1本輸入転売



下記より購入すると最大3000円安くなります!

カメラ1本輸入転売 情報商材キャッシュバック






海外でもカメラマニアはいますが、日本程熱狂的では御座いません。

よって、世界一のオークションサイトeBayでは、
信じられない低価格で日本のカメラマニア垂涎のカメラがゴロゴロしています。
特に日本のマニアから支持されているライカ等の海外製のものが、
物凄い数、出回っています。

何故なら、ヤフオクが年間8000億円の売り上げに対し
eBayは年間5兆4000億と7倍近く売上があり、膨大な市場だからです。
ですから、出回っている商品数が半端では御座いません。
いいものが数多くありますし、輸入すべきカメラが無くなる事も御座いません。

カメラ1本輸入転売

それはともかく、「カメラマニアの熱が日本程では無い」、
「圧倒的な品数が流通している」 という理由から、
格安で手に入れることが出来るのです。

マニアはカメラ本体だけでなく、箱や取扱説明書にも気を配ります。
eBayでは、50年以上前の商品でも箱や取説が付属する等、
保存状態が良好な物も数多く売られています。

マニア心をくすぐる逸品が、eBayには溢れかえっているのです。
わたしが、カメラ1本に絞っている1番目の理由は「日本で高値で転売出来るものが、eBayには数多くあり、しかも安値で購入する事が出来る」と言う事です。






例えば、日本のカメラマニアの圧倒的な支持を集める「ライカ」。
貴方も聞いたことが御座いませんか?
特にライカの年代物のカメラは、熱烈なファンが付いています。

彼らは、しばしば「ライカ病」という病気に例えられます。
「ライカ病」とは、1度手を出すと本体やらレンズやら、
普通の人には同じに見えるようなものを買い集めはじめ、
それが止まらなくなってしまう症状をいいます。

そんな人たちが、数多くいるのです。

ライカに限らず、カメラが好きな人の多くは
レンズや本体をコレクションとして沢山収集されているようです。

中には何十万もするカメラを殆ど使わず、
1年に1度ショーケースから取り出し、シャッター音を楽しむだけという方もいます。
普通の人にはなかなか理解されない人種、それがカメラマニアなのです。


右の写真を見て下さい。
普通の人には何の変哲もないカメラですが、落札価格は300万円です。
このカメラは「ニコンS3M」といいます。

モータードライブによる高速連写性能を高めるために、
S3を18×24mmのハーフサイズフォーマットに改良したモデルで、
1960年3月から7月にかけてブラックとクローム合わせて
165台しか生産されなかった超希少モデルです。

情報商材レビュー


また、35、50、105mmの視野枠が選択式になっているのも、
S3Mの特徴でした。

冒頭で「1商品の取引で利益100万円獲得もアリ」と言いましたが、
本当なのです。

右のカメラも130万円で落札されています。
これだけの高額でありながら、入札件数は139人。
やっぱりマニアって凄いですよね。

これは「ニッポン」という名前のカメラで
「光学精機社」というメーカーで作られたものですが、
マニアの間で人気のあるニコンレンジファインダーより遙かに稀少品です。
「ニッポン」はキヤノンの前身、精機光学社から独立した
熊谷氏という人物が軍部の要請で作ったライカのフルコピーです。

現存するのは、4台と言われています。

※わたしが輸入転売するのは、購入額が5〜10万円前後のものが基本です。
20万円を超えるものも購入する事がありますが、平均7万円と言った所でしょうか。
100万円を超えるようなものは、余り手を出致しません。
何故なら、余りにも高額なものだと落札されるまでに時間がかかることがあるからです。
5〜10万円前後のものだと、ポンポン落札されるので、わたしは基本的にこの価格帯のものを輸入転売しているのです。



【ベルリン時事】ドイツの高級カメラメーカー、ライカが1923年に製造したカメラが28日、ウィーンでオークションに掛けられ、132万ユーロ(約1億5300万円)で落札された。カメラの落札価格としては過去最高額。落札されたのは、ライカが25年にカメラの市販を開始するのに先立ち、製造した試作機約25台のうちの1台。競売商によると、今も完全に使える状態にある。落札したのはアジアの収集家という。 




カメラマニアって、本当に凄いのです!






実際にカメラの輸入転売を行っているとわかることがあります。
落札者の方と連絡を取り合う時にわかるのですが、カメラマニアには
お医者さんや弁護士さんという富裕層の方が多いと言う事です。

彼らの多くは多忙であり、
夜中の3時くらいに思い切った落札価格を提示されることも多々あります。
時間に余裕がないため、「お金で満足を買う」という感じなのです。

チマチマと希望金額を提示しつづけるようなことは致しません。
出品者としては、何より嬉しい人たちです。
また、もっと嬉しいのは複数の富裕層の方が、
競い合うように落札価格を吊り上げる場合です。
こんな時は「本当に、こんなにいただいていいのですか?」と、
こちらが恐縮してしまうような値段がつきます。



CYBOTTO ニュースプラザ

第5アフィリエイト

アフィリエイター騒然!第5アフィリエイト

シナリエイト〜無料ブログで稼ぐシナリオアフィリエイト

改訂版「中間搾取・究極マニュアル〜“微労所得”で3億円!!〜」◆『人のふんどしビジネス』の決定版!!

1日たった15分の作業で毎月5万円を安定して稼ぐ!『ゴールデン動画劇場』

カメラ1本輸入転売



eBayでは、日本では販売されていないパーツやアクセサリーも
多数取引されています。

右のストラップですが、いくらで落札されたと思いますか?

10,000,000円です!

百万円では御座いません、1千万円です。

約20年前CanonがF-1・Williamsチームのスポンサーをしていた頃の
Williamsストラップ(販促の非売品)になります。

勿論現在は手に入らない為、超高額商品として取引されたようです。
開始価格が10,000,000円ですから、
落札者は「いくら出しても欲しい」という方だったと思います。

これが、マニアの凄さです。
欲しいと思えば、金額を問いません。





勿論カメラマニアには富裕層が多いことも、
上記のようなことが起こる原因ですが、恐るべしはマニアです。







カメラには、
ブランドもののバックや衣服に見られるような偽物が一切御座いません。

機械的に作り込まなければいけないため、
偽物を作っても費用対効果からみて意味がないのです。

つまり、偽物を作るメリットがないのです。

ブランドもののバック等も比較的稼ぎ安いですが、偽物が多いことが難点です。

その点、カメラは偽物が無いので安心して取り引きできます。






カメラを落札する方は律儀な人が多いのか、富裕層が多いためか、
直ぐに「支払が完了しました」という連絡が来ることが多いです。

今までかなりのカメラを出品してきましたが、
殆どの場合、遅くても翌日までには支払っていただいています。
かんたん決済の場合でも、2〜3日以内で入金されます。


※「かんたん決済」とは
あらかじめクレジットカード又は銀行・ゆうちょ銀行口座を登録しておくと落札した時に、
わざわざ銀行から振り込む必要がなく、数回のクリックで支払いが完了しますので、
ヤフオクを使う人は大体登録している機能です。

ただ直接入金より多少入金されるまでに時間がかかります。
金融機関や落札時間によっても違いますが、
1〜3日程度で出品者の口座にお金が振り込まれます。

DTIブログって?